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資料 教育委員会の会議 | 佐久市ホームページ

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(1)
(2)
(3)

箇所

建設候補地

特徴

民説明会やパ

検討委員会

議論

建設候

補地

課題

点等

数多く出

整理

全委員

候補地

評価

行い

箇所

候補地

評価

箇所

候補地

課題

建設

不可能

課題

合い

候補地

非常

候補地

評価

実施

評価

方法

検討委員

箇所

候補地

観点

評価

点数化

意見

評価

実施

民説明

会等

観点

重要度

高い観点

順位

アン

調査

実施

結果

集計

安全性

評価

点数

1.5

以降

環境

1.4

通学

1.3

地域

1.2

経済性

工事

滑性

1.1

重要

度係数

評価点

算出

検討委員会

方針

検討委員会

民説明会

意見

選出

意向

検討委

員会

議論

候補地

課題

様々

情報

委員

評価

結果

評価合計点

コス

西側

候補地

評価結果

特徴

地域

重要

考え

安全性

環境

評価

高い

評価

場所

児童

広いス

学習

環境

施設

配置

自然的

状況

考慮

場合

不安要素

幹線道路沿い

立地

児童

送迎等

利便性

高い

日照

騒音

心配

工事

環境

良い

近く

広い駐車場等

備え

公共施設

い場所

学校

周辺

見通せ

場所

地区

場所

考え

検討委員会

総合的

地区新

学校

建設候補地

コス

西側

選定

(4)

臼田地区小学校建設候補地のメリット等 表 -

候補地

安全性

環境

まちづく

地域づく

自然環境資源に恵ま い

・ 中学校 近くにあ 、小 中連携 と やすく、先 生同士の児童生徒の情報 の共有、授業の進め方等 の意見交換 進 の 、

質の高い授業

あいとぴあ臼田を中心に 小・中・地域の交流の幅 広 ほ 駐車場等に 活用

北に浅間山、南に ヶ 岳、近くに谷川 あ

、自然 豊 あ

青 沼 小 学 校 及

周 辺

・災害に強い場所 あ ・

あ い と ぴ あ 臼 田 の 東 側

・近くに北部消防署、雨宮 病院、佐久病院 あ 、 緊急に対応

・ 中学校 川東にあ の 、小学校 川西にあ た方 臼田地区の教育と いう視点 活性化させ

に 良い

コ ス モ ホ ー ル の 西 側

・災害区域外 避難場所に 適し い

・ 北に浅間山、南に ヶ岳 あ 、日当た や見晴 し 良く、騒音 い ・災害時の避難場所と

学校 、東と西の2箇所 に分けた方 良い

臼 田 小 学 校

・災害区域外 避難場所に 適し い

・ 日当た 、見晴 し、騒 音、電磁波等 く環境 に問題 い

・千曲川西 臼田支所の 小規模化に 、広域避 難場所とし の小学校の 必要性 大 い

ゆと あ スペヸス 確 保

インタヸ、バイパス等に 人通 多く 、 こ の臼田地域の発 展 望め

・ 臼田地区 コンパクトシ テ を目指し 、臼 田小の近くに 病院、商 店街、臼田支所、交番 あ 、学校 その中 有 機的に結 くこと ・

・ 中部横断道 開通し、フ画 年、ブ画年後 中京圏、山 静圏の玄関と 、佐久 市の中心的位置と 可 能性 あ

・ コスモホヸル、図書館、 駐車場等、公共施設の活 用 しやすい

・ 臼田地区の文教施設 文 化センタヸ、体育セン タヸ等 集ま い

(5)

 

・小海線を校外学習等に利 用

4地区の児童の通学距離 総体的に公平に感

臼田地区小学校建設候補地のメリット等 表 -2

候補地

通学

経済性・

工事の円滑性

その他

あ い と ぴ あ 臼 田 の 東 側

・豪雨、豪雪等の災害 予 想さ 際、中学生と一 緒に早期下校等の処置を と

・ 将来的に児童 増えそう 田口地区に統合小学校 を建設す の 良い

中学生とほ 同 通学路 、何 と便利 安心

ほ 地域の方の多く の目 見 こと

臼 田 小 学 校

・ ・ 経済性の観点 既存施

設を有効利用し、 い施設づく 可能に

青 沼 小 学 校 及

周 辺

・小海線青沼駅 近くにあ の 、小海線 利用

コ ス モ ホ ー ル の 西 側

・新しい道路 計画さ 、バス通学者や保護 者の送迎に便利 良く、 歩道の確保 しやすい

・ 工事用の道路 あ 、ラ イフライン 近くに通

交通 多いとこ 、 歩道 整備さ い

自然体験、果樹栽培、稲 作、野菜づく 等の活動

・ 優良農地を ぶすこと く建設

・市街地にあ の 登下校 を め校外活動をす 児童を多くの眼 見

・ 建設に 費用を抑え こと

(6)

あ い と ぴ あ 臼 田 の 東 側

・ 盛土に 校地 高く た め、日照 周辺環境に配慮し た施設配置 必要

臼田地区小学校建設候補地の課題等

表2-

候補地

安全性

環境

まちづく ・ 地域づく

通学

・スクヸルバス利用児童 予想数※ : 2 名 田口(4)、青沼( )、 切原( )、臼田( ) ・ 住宅等 近くにあ ため、工事

中、配慮 必要

・徒歩 km以上児童 予想数: 別6名

切原(早ブ)、臼田(ブ判) ・ 東側に高圧線 通 敷地

の利用に制限 あ

田口( )、青沼( 4)、

切原( ブ)、臼田( )

・徒歩 km以上児童 予想数: 旨判別名 ・ 現地改築のため児童の学校生活

に影響 あ

・徒歩 km以上児童 予想数: 旨旨フ名 田口(ホブ)、青沼(旨早)、 切原(フ旨)、臼田(判早)

コ ス モ ホ ー ル の 西 側

・ ・

青 沼 小 学 校 及 周 辺

田口(判プ)、青沼(画)、 ・スクヸルバス利用児童

予想数 : 名 ・ 盛土に 校地 高く た

め、日照 周辺環境に配慮し た施設配置 必要

田口(4)、青沼(画)、

臼 田 小 学 校

・ 隣接地 墓地及 住宅 あ 、用地の拡張に制限 あ

・ 住宅等 近くにあ ため、工事 中、配慮 必要

切原(判)、臼田(画)

・国道 4 号線をわた 児童 多い

※: 遠距離通学の要綱に 、通学距離 片道ブkm以上あ 児童 スクヸルバス通学と    児童数 平成フ 年度行政区別人口の推計値に 算出 km、ブkmの境界と 行政区    に い 、過半 ち 断した

長野県の 浸 水想定区域 図 を基に作 成した、千曲 川洪水ハザヸ ドマップ 、 敷地全体 洪 水災害区域

画バプm未 満 に指定さ

盛土に 校地 高く た め、日照 周辺環境に配慮し た施設配置 必要

・徒歩 km以上児童 予想数: 2名 田口(ププ)、青沼(早)、 ・ 現地改築のため児童の学校生活

に影響 あ

切原(プ)、臼田( ) ・スクヸルバス利用児童

予想数 : 2名 田口(4)、青沼(旨判)、 ・ 現校庭側に校舎を建設す 場

(7)

臼田地区小学校建設候補地の課題等

表2-2

候補地

経済性・

工事の円滑性

法令

あ い と ぴ あ 臼 田 の 東 側

・ 地権者約 2名程度の同意 必要 ・農振農用地 あ ため農振除外を要す ・ 南北に約早mの高ㆯ差 あ 、そ を解消す

ため、北側に約2mの擁壁

・北側 第 種ㆯ層住居専用地域 あ ため 日影規制 の 、建物の配置に配慮 を要す

盛土に 、約24千m の購入土 必要 切土

の場合 水処理 必要 ・

・ ・

・ ・ 工事用の進入路 箇所し い

下水道整備に 、公共下水道区域の拡大 必要

・ 小海線に隣接し 、校舎の配置や工事中配 慮を要す

青 沼 小 学 校 及 周 辺

・ 地権者約 名程度の同意 必要 ・農振農用地 あ ため農振除外を要す ・ 南北に約プmの高ㆯ差 あ 、そ を解消す

ため、北側に約プmの擁壁

・ 盛土に 、約 千m の購入土 必要

・ 用地交 等 順調に進 、し 工ま に約 判年

・開発行為の許可に必要 雨水排水処理施設 の整備 必要

・下水道整備に 、公共下水道区域の拡大 必要

下水道整備に 、公共下水道区域の拡大 必要

・ 用地交 等 順調に進 、し 工ま に約 判年

臼 田 小 学 校

・ スクヸルバスの転回等のために、北側の農地の 取得 検討す 必要 あ

・北側 第 種住居地域 あ ため日影規制 の 、建物の配置に配慮を要す

コ ス モ ホ ー ル の 西 側

・ 地権者約 名程度の同意 必要 ・ ・ 東西に約ブm、南北に約ブmの高ㆯ差 あ 、

そ を解消す ため、東側及 北側に最大約ブ mの擁壁

・ 用地交 等 順調に進 、し 工ま に約 判年

開発行為の許可に最ㆯ限必要 進入路 6m を確保す ために 、あいとぴあ臼 田北側の水路のフタ け又 南側に進入路 を要す

開発行為の許可に必要 雨水排水処理施設 の整備 必要

開発行為の許可に最ㆯ限必要 進入路 m を確保す ために 、市道4 -4号 線 南側隣接道路 の延長約2 mの 間、 m程度の拡幅を要す

農振農用地 あ ため農振除外を要す 開発行為の許可に必要 雨水排水処理施設 の整備 必要

・ 工事用、また開校後のスムヸ 交通確保のた めに道路整備を要す

・ 用地交 等 順調に進 、し 工ま に約 判年 現在の建物側に建 場合 、約 ホ年

(8)

民説明会等

観点

重要度

アン

集計結果

観点

順位

(

評点

※1・※早

)

評価に乗ず

重要度係数

安全性

1

(741.0)

1.5

環境

2

(601.5)

1.4

通学

3

(540.5)

1.3

まちづく

地域づく

4

(462.5)

1.2

経済性

工事の円滑性

5

(309.5)

1.1

アン

評点

集計

(9)

観点

候補地

◎○△数及び評価合計点

あいとぴあ 臼田の東側

青沼小学校 及 周辺

コスモホヸル の西側

臼田小学校

2

5

16

11

12

20

13

17

重要度係数: .

16

5

1

2

11

15

20

3

15

12

9

11

重要度係数: .4

4

3

1

16

21

1

11

17

6

11

16

12

重要度係数: .2

3

18

3

1

18

1

10

8

9

6

13

18

重要度係数: .

3

23

7

4

6

6

11

3

17

18

18

6

重要度係数: .

7

6

1

21

58

28

68

42

59

67

69

64

33

55

13

44

観  点

評価

建設候補地

安全性

◎= 点 ○= 点 △= 点

環境

まちづく

 ・

地域づく

通学

 経済性 ・

 工事の円滑性

325

273

355

298

389.9

係数有

418.8

357.8

463.6

評価 合計点

(10)

2km 1

0 (中央) 1/ 10000

N

UserID = I1607

位 置 図

県道 新規

整備

中部横断自動車道

 

仮称

臼田インタ

チェン

建設候補地

市道 道路

橋梁改良

(11)

検討委員会での反対の主

主張

子育て世代の母親・地域の意見を聞いて欲しい

にこの場所

反対ということで

う少し具体的

課題に対して具体的

筋を

けてい

いて

の決定であ

得でき

ので

人の委員

けで

くて

他の地区の

うに

ているの

いというの

本音

○ 田口小学校区の

対立し

いという気持

あるので

を交えて話し合い

○ 今

で関心

こと

ので

て意見を言い

いという方

いい

ので

う一度保護者の皆

意見を聞くチ

ンスを

欲しい

○ 私

の決定

に重い

,

余の署名

大事

意思表示

と思う

ので

正式に決定

る前に地域の皆

や保護者の皆

に意見を聞いて

欲しい

通学に不安

ある

○ 田口の

名の児童を

コス

ルの西側

に通わすことを認

ること

でき

○ スク

ルバスや安全面を話し合うと言

ている

何の確約

く不安である

㎞以上

バス通学に

ている所

あると

聞いている

学校に通わせる親であ

当然で

具体的

こと

いと安心でき

評価点に差

○ 今後

年のことを決

るの

青沼小学校との評価

点差

いと思う

あいとぴあ臼田の東側

との差

僅差

.8点

である

○ 建設候補地を

カ所に絞

込むので

教育委員会に

評価結果を回答する

(12)
(13)
(14)

 臼田地区新小学校の建設候補地に い 、平成早別年フ月旨日に開催しました、第旨6回臼田地区 小学校施設整備検討委員会 協議の結果、 コスモホヸルの西側 選定さ ました

 こ を受け、臼田全地区を対象に、検討委員会 の選定結果の報告をす ことと、地域の皆さ 検討委員会の建設候補地選定に対す 意見 、 新しい学校づく に向けた 意見・ 要 望 を 聞 す ために、説明会を開催しました

 説明会 、フ月旨旨日に早プ名、フ月旨フ日に早フ名の方 発言さ ました

 意見の内容に い 、佐久市型論点整理手法に 、次ペヸ 以降のと まとめました

ブ 意見要望等

旨早ブ名

合計 延べ 旨フブ名 旨フ名 フプ名 判旨名 別名 早6旨名 コスモホヸル 小ホヸル フホ名 旨画名 早6名 ブブ名 プ名

あいといぴあ臼田 ホヸル ホプ名 フ名 ホ名 早判名 フ名 旨フ判名

合計   2会場 延べ 早6旨名

フ 会場別参加者内訳

会場 \ 小学校区 田口 青沼 切原 臼田 校区以外

平成早別年フ月旨旨日 金 午後6時フ画分~午後ホ時 あいとぴあ臼田 ホヸル 旨フ判名

合計

臼田全域

平成早別年フ月旨フ日 日 午後旨時フ画分~午後フ時ブプ分 コスモホヸル 小ホヸル 旨早ブ名 臼田全域

臼田地区新小学校整備事業説明会

旨 開催の目的

早 開催日時

(15)

番号 番号

475

検討委員 地区等の代表 出 い とい うこと 、その地区等の意見を吸い上 うとし い い 事務局 、検討委 員に 指 をし たの

475

事務局側 検討委員に具体的 対応に い 願い し いませ し し、 検討委員会の終了後に、会議内容を文書 全戸配 し、事務局、あ い 検討委 員に 意見を出し いた く う、 知

せをし ました

その中 検討委員に届いた意見 検討委 員会の場 発言をし いました 474

フ画人の委員の内、選出 体 一任をさ い 委員 何名い の また、事 務局 確認し い の

474

各団体 会長名 推薦書を提出し い た い いますの 、その団体 一任を さ 選出さ い と 断し いま す

471

検討委員 こに住 い 、その 評価 変わ く の い 検討 委員の4地区の内訳を教え 欲しい

471

検討委員 臼田地区にあ 小中学校 長、 小中学校 TA代表、 保育園・ 幼稚園保護者代表、4地区区長代表、学 識経験者 名の 名 構成し ま す

小中学校長 学校の所在地、各保育園・ 幼稚園・小中学校 TA代表 、臼田地 区に住 い 方 小学校区の指定をせ ず選任し いた く う 願いしまし た 区長代表 4小学校区 各 名、 学識経験者 臼田地区の人口比 田口 2名、青沼 名、切原 名、臼田2名を 選任し、臼田地区以外 建築設計士 名 と佐久警察署の方 名を選任し いま す また、佐久総合病院 小児科 を 名選任し いた く う 願いしまし た

結果的に内訳 、田口 名、青沼 名、 切原 名、臼田 名、臼田地区以外2 名と います

472 検討委員 、 名中 人 途中 交代 し い 無 任 と思う

472

年 交代した 名の内、2名 学校長 、転勤をしたことに の す 残 の 名 区長 す 区長 代わ たた め、各地区区長会に推薦依頼をし 選出 し いた ました

 検討委員会の選任に関す 意見 件

意見・要望等 考え方

470 検討委員の選出 4地区 同 人数 あ 評価 当性 あ た

470

評価に い 、検討委員 こ ま 議 論し た経過 し 、また、現地 確認 行 総合的に 断し 評価した 結果 あ こと 、 当性に問題 あ と と え ませ

佐久市型論点整理手法

473 PTャ会長 保護者会長 任期 年 検討委員を交代し いの

473

検討委員の任期 2年 あ こと 、 し この事業に取 組 いた く ため、PTャ等 、会長という区分 く、代表ということ 推薦し いた い

(16)

番号 番号

482

教育委員会 、FAXと パブリックコ メント 意見を求め たということ

、ブ画画を越え 意見 出 い こ 々市民の意見 あ 、実際に採用 さ た件数 何件あ た

482

寄せ た内容 要望、 意見、 質 問 様々 す その中 検討委員会 何件取 上 、何件採用さ たの 、 その具体的 数字 分 ませ 、い た いた 意見 全 検討委員会に 報 告し、その上 協議を重 いた ま した

480

市民の意見 本当に深く議論さ 、改 善さ 進 い たの ま 議論

必要 い

480

意見をいた いた のに関し 、検 討委員会 十分議論をし いた まし た

また、検討委員会 、課題やメリッ ト、住民の意見等を踏まえ 評価し、選 定理 総合的に議論し 結論を出し いた ました

481

親の不安を払拭す う 説明を ち とし いた たいというの 私 の 願い す

481

説明・情報提供に まし 、検討委 員会終了後の会議内容の全戸配 、パブ リックコメントや住民説明会、臼田地区 内の各小学校、保育園等 の TA説明 会の開催 、様々 機会を利用し 行 まい ました

478

検討委員会の内容 回覧 回 た し 住民に届い い い問題 あ の い

478

検討委員会の様子 、第 回の 回覧 配 させ いた 、2回目以降 全戸 配 をし ます また、市ホヸム ペヸ に 掲載し ます

479

検討委員会 配 す 資料 、い 事 務局 作成し 配 す や 方 進め

たの 教育委員会の意向

入 しま い の い

479

事務局 、検討委員会 承認さ たス ュヸルに基づ 、協議を円滑に進め ため、必要 資料を作成す とと に、次の検討委員会に向け 、 資 料 必要 し 、資料を作成しま した その資料に基づ 協議をし 、成 案にし いた い まい ました 476 住民の意見 映さ いうちに決定さ

しま た

476

住民の皆さ の意見を 聞 す ため に、パブリックコメント、住民説明会や 小学校・保育園等 説明に伺 いま す そこ いた いた 意見等 、検討 委員会に報告をし 公表し います ま た、意見等 あ 、事務局や検討委員 言 う うに 知 せし、事務 局に寄せ た意見に い 、検討委 員会に報告し議論し いた ました この うに、意見を聞く場を 限 設け 中 進め ました そし 、検 討委員会 慎重 協議を重 、総合的に 断し 候補地 選定さ います 情 報提供、意見 集 適切に行 たと 考え います

477 今の情報 け 、 親とし 候補地を 決定す 十分 情報 いと思う

477

こ ま 、検討委員会 議論した内容 、全戸配 知 せし まい ま した また、市ホヸムペヸ 掲載し 、ㄠ寧 情報提供に努め まい まし た

2  地域住民の意見 映に関す 意見 件

(17)

番号 番号

485

保育園、小学校 教育委員会の職員 来 説明会を行 た時、 この候補地 良 い と確認し いた 、その結果を公表 し 欲しい

485

その時点 臼田地区の皆さ の う に 考え 参考とし 聞 しました 公表を前提とし 聞 し ませ の 、改め 公表す 予定 あ ませ

483 説明会 こ 行わ 483

建設候補地に関す 説明会 本日 終了 ということ 考え います

今後の学校づく に関す 説明会 節 目、節目 開催す 予定 す

484

今回の説明会の意見と回答を見たい人 い と思う の う 方法 公表す の

484

佐久市型論点整理手法 まとめ、臼田地 区の皆さ の全戸配 とホヸムペヸ に 公表を考え います

(18)

番号 番号

486 メリットと課題を基に住民投票をし ほ しい

486

臼田の子 通う小学校の建設場所 を決め に当た 、そ の地域 そ の思い あ 中 、住民間の 轢 生 恐 のあ 住民投票やアン

ヸトを実施す こと 、当初 考え ませ

そこ 検討委員会を設置し、臼田地区の 小学校整備に い 議論を重 まい ました

487

住民にアン ヸトを取 く さい そ の結果に 選定さ 候補地 あ

皆さ あ 程度合意 の い

487 佐久市型論点整理手法 バブ別6のと す

 住民投票・アン ヸトの実施に関す 意見 2件

(19)

番号 番号

491

旨画画年に一度のプ画ㄚの浸水の可能性 あ ハザヸドマップを懸念さ い う 、 臼田中学校 建 たの

491

臼田中学校 平成早画年の6月 設計を 行 、野沢中学校や浅間中学校と 同様に現敷地内 ラウンド側に新校舎 を建 ことを基本とし 計画さ まし た 同時期にマップ 示さ ました 、 約フ画億円の大型事業 数年前 実施計 画 策定さ 、建物の老朽化

を考慮す と基本方針を変え こと しませ した

、実施設計に い 、洪水に係 リ スクを 限 回避す ため、学校の 地盤面を 前 高くし 改築し いま す

492

片貝川 県の管轄 く、市の管轄 ということ 、片貝川のハザヸドマッ プ い 示さ の

492 佐久市型論点整理手法 バブ別ホのと す

489

片貝川 の小さい川に い 市 管 理し い の 、浸水想定区域を調査し いた 、 確 情報を検討委員と住 民に知 せ 評価し いたい

489

片貝川 千曲川と同様 級河川 あ 、 県 管理し います 県 、現時点

、ハザヸドマップ作成の基礎資料と 片貝川の浸水想定区域の調査 実施し い いとのこと す

490

あいとぴあ臼田の東側 、浸水想定区域 という事 、評価の◎ 少 く△ 多い と思う 市ホヸムペヸ 公表さ い 意見・要望のブブ別番に 、コスモホヸ ルの西側と同程度の盛土をす 、浸水 の心配 いと明言さ い このこ と 理解さ たうえ 最終的 評価を 行 たの

490

意見・要望の回答内容 、検討委員会 確認し いた 公表し います い まし 、検討委員の皆さ 、この回答 の内容 踏まえ 評価をし いた いた と考え います

4  洪水ハザヸドマップに関す 意見 件

意見・要望等 考え方

488

市教育委員会 防災マップに い 当初 誤 た説明 、あいとぴあ臼田の東側 の安全性の評価 下 しま た

488

検討委員に評価をし いた く前に、市 危機管理課 説明をし、防災マップに 対す 認識の統一をし いた い ます

(20)

番号 番号

500

高 道路 、県外車 増え、犯 罪に巻 込ま ヸス 増え と思う

、 選定の条件にそのこと 書 い いの

500

条件と、メリット・課題に い 検討 委員会 十分議し いた い 整理した

の す

501 ◎、○、△ 評価す 基準 何 501

そ の候補地の条件を基に、各候補 地のメリット・課題をそ の委員の 断基準 と え、総合的に 断し い た ました また、最終評価の前に仮 評価を行い、その評価の考え方の意見交 換を目的に ルヸプ討議を行い、各委員 自身の評価基準を吟味す 場を設けま した

498 重要度係数 自分 推す地区 マイナス 係数を掛けた方 いいと思う

498

重要度係数 、検討委員会 議論した結 果、アン ヸト結果を基に、旨バプ 旨バ旨 の係数に決定し います

499 車の交通 多く ということ 、車 の騒音というの 想定さ い の

499

交通 増え という推計 出さ い ますの 、交通 の多い道の近くにあ 他の学校の現状 踏まえ 、基本設計等

検討す ことに と考えます 496

名の委員 う考え あ と思う 、評価に大 く偏 出 い と思 う 環境の部分 、コスモホヸルの西側

インタヸ 、騒音、排気汚染そう い たとこ を踏まえたうえ 環境の◎

2 納得 い

496

環境の観点の中に 、検討委員会 協議 し 決めた の条件 あ ます その 条件を基に、メリットや課題 総合的 に 断し 評価した結果 あ ます

497

この評価 十分 情報 ㄨえ 出さ た答え と 思えず、この評価 重さ

決定さ こと 、住民とし 納得 い

497

様々 評価方法 あ と思います この評価 、検討委員会 議論をし 決 定した方法 あ ます そし 、観点 の条件を基に、様々 情報を踏まえ 評 価をし 、 重すべ 評価をし い た いたと考え ます

494 の観点 け 評価さ 、細 い条件

の評価 い

494

様々 評価方法 あ と思います 、こ の評価方法 検討委員会 決め まし た 各観点に付記さ た条件を基に、メ リットや課題 総合的に 断し 評価 した結果 あ ます

495 の観点を評価した際のポイントと 評価 何 す

495

の観点の中にそ 条件 あ ま す この条件 評価のポイントと ま す

この条件を基に、各候補地の課題・メ リット等を踏まえ 各委員 評価をし

ます  評価結果・評価方法に関す 意見 件

意見・要望等 考え方

493 本来 あ 住民一人 と 評価す

べ あ

493

(21)

番号 番号

509

通学路安全プロ ラムを見 、この場

所に学校 の しいの

509

通学路安全プロ ラム 昨年 月に市教 育委員会 策定しました 保護者や学校 児童生徒 通学す のに危 いと 断 す 箇所に い 、地元の区長を通

建設部署 要望を出し、建設部署、教 育委員会、区長、関係機関 連携し 、 交通安全対策の方針を出す の す 新小学校の通学路の安全対策 、学校・ 保護者・地域の皆さ と十分検討し 、 児童の安全対策を実施す ことに ま す

510

青沼地区の方 ㄤ条大橋を渡 、国道 旨ブ旨号線わ を通 の いいと感 い

510 佐久市型論点整理手法 バプ画判のと す

507

旨ブ旨号バイパス 日早画分画画画 以上の 交通 あ 、中部横断自動車道 開 通す 更に交通 増加す その中 を 日早画画人以上の児童を横断させ こ とに強いリスクを感

507

この候補地に決定し 、国道旨ブ旨号 を通 た 横断す 児童 ます 関 係機関と十分に協議をし 安全対策を と いくことに ます

508

こ の子 、 日通学す に

あた 、旨ブ旨号線を越え いく、ㄤ 田の街中を通 いく、そういうことの 危険性を う考え

508 佐久市型論点整理手法 バプ画判のと す

505

高 を降 た直後の車 スピヸド 出 危 い スクヸル ヸンとし 、朝 車

通さ いと 、 度フ画ㄛ町h制限と に

505

車を通さ いこと まず不可能 と思い ます 、公安委員会や道路管理者 と 協議し 、安全 方法を考え いくこと に ます

506 小学校ㆯ学年 フバプㄛを歩くの 大変 い

506 佐久市型論点整理手法 バプ画ブのと す

503

通学の安全対策に い のプラン あ の

通学距離 遠く 多くの人 に対し 何 メリット 感 いと、誰 納 得し い

503

通学路の問題 、学校、保護者、地域の 皆さ と十分話し合 、バス通学を こ にす の 等の対応策を考え い くことに ます

504

バス通学を4ㄛ以上と決め い ほし い 実際、別の学校 4ㄛ未満 バス 通学し い 所 あ

504

小学校のスクヸルバスに まし 、佐 久市 、4km以上 乗車という大 原則 あ ます 、諸事情を考慮し 弾 力的 運用 行 ます 今後4k mにと わ い配慮 大切 すの 、 学校や保護者の皆さ 等と、地域の実情 等を踏まえ 十分検討を重 、児童に と 安全・安心・適切 通学方法を検 討し いくことに ます

 通学の安全確保に関す 意見 旨 件

意見・要望等 考え方

502

通学 遠け 車 運べ いいという の いの 、極力多くの子 歩 い 通え 場所 いいと思う

502

(22)

番号 番号

514

スクヸルバスの乗車 4ㄛに限 いと 聞いた 、フㄛにす の 2ㄛにす の

、また の う 道路整備をし え の

514

スクヸルバスに い 、佐久市型論点 整理手法 バプ画ブのと す

道路整備に まし 、児童にと の安全を第 に考え、今後、保護者、学 校、地域の皆さ とと に、関係機関と 十分 協議をす 中 、 フト・ハヸド 両面 の対応を検討し、児童の安全確保 をし い ます

512 コスモホヸルの西側 の周辺道路に い の うに考え

512

県道のバイパス等 ということ 、送迎等の面 便利に の い と考えます

513

国道旨ブ旨号線 元々混雑し い 、そ こに県道バイパス ため、余計 混雑 く と考え 、安全対策 を の うに考え

513

国道を横断す 場合 、安全対策のた め、歩道橋等の整備 必要 あ と考え

います 道路管理者、警察等と協議し 改善す 必要 あ ます

意見・要望等 考え方

511

4候補地全 の通学路とと に、その通 学路に け 危険箇所を出し合 、こ こ 地下道 ここ 横断歩道に す 歩道橋を とい た具体的 のを見 建設場所を決め べ あ

511

通学路 、学校・保護者・地域の皆さ と現地を歩いた し フト・ハヸド両 面 対策を検討す ことに ます 相当の期間 必要に こと すの 、 全 の候補地 実施す こと 、不可能

(23)

番号 番号

517 検討の し いということ 517

検討委員会の結論を 重し 、教育委員 会 結論を出し まい ます 今回いた いた 意見 要望等に まし 、 結論を出す前に教育委員会に報告いたし ます

518

4 の 史あ 小学校を廃校す の く、臼田小学校の 史を残し 、 小 学校の思いを乗せ 統合小学校とし 建 直しし ほしい 検討 の署名 集 ま い の 、検討し 欲しい

518 佐久市型論点整理手法 バプ旨プのと す

515 早分ブフプ名の署名の思い 、重く受け取 え いの

515

提出さ た署名 、大事に受け め の あ ます 、署名の趣 の 検討結 果を最終的 結論とせず、地域住民並 に当事者 あ 次世代の さ 方の意 見を 映し いた け う 慎重 審 議を し いたい に い 、 次の理 難しいと考えます

住民の皆さ の情報提供、意見を 聞 す 場の設定に まし 、検討委 員会の会議の内容の全戸配 やホヸム ペヸ の掲載、さ に、検討委員会 公開 協議を行 ました

また、パブリックコメントのほ 、臼田 地区の住民説明会、小学校、保育園、地 区の学習会等に出向い の説明会 実 施し ました

そし 、意見の募集 時行い、その意 見に対す 回答に い 検討委員会に 報告し了解をいた いた上 公表す

、ㄠ寧に進め まい ました こうし た中 、検討委員会を旨6回開催し 、今 回、議論を重 た結果 出さ ました 住民 の情報提供、検討委員会 のㄠ寧

議論を経 早6名の委員の賛成に 、 児童にと 最 さわしい建設候補地 に い 、 コスモホヸルの西側 選 定さ ました 今月中に 教育委員会 建設場所を決定したいと考え い と佐 久市議会 答えし ます 、検 討委員会の結論を 重し、予定 進 めたいと考え ます

今回の早回の住民説明会 出さ た意 見、早分ブ画画人余の署名に まし 、 教育委員に 伝え 、教育委員会とし の結論を出し いた ます

516

検討委員会の結果を最終的 結論とせ ず、当事者 あ 次世代の さ 方の 意見を 映させ、審議を し い たい

516

児童にと 望ましい建設候補地 こ ということを第 に考え 、旨6回 の協議を重 た上 、検討委員会 出さ

た結論を重く受け め、教育委員会 候補地を決定し まい ます

 署名の扱い、検討 を望 意見 件

(24)

番号 番号

524

コスモホヸルの西側 の建設と と文 部科学省 推進す 小中一 、連携教育 の効果に 教育の発展の実現に ほ 遠いと思う

524

例え小中 近く 、遠く 小中連携 佐久市教育委員会 力を入 い 部 分 あ ますの 、今後 大事にし い たいと考え います 中一 ャップや 不登校等に い 大事 部分 あ ま すの 、そういうこと 建設地に 起こ ことの い うに最大限の努力を し いく必要 あ と考え います

525

説明会 出さ た意見、貴重 署名、そ ういうのを踏まえ 、審議を し

いたい

525 佐久市型論点整理手法 バプ旨プのと す

522 こ け 対者 出 と思 いた 522

各地区の皆さ 、4候補地そ の 思い あ 、建設場所に選定さ

た地区の皆さ 不満を感 というこ と あ と思います

し し、検討委員 十分 議論を重 出さ た結論 すの 、 理解いた け

うに説明会を開催しました

523 小中一 、小中連携に い 、検討委員 会 再考し 欲しい

523

検討委員会 小中一 教育の話 出ま した 小中一 校 、同 敷地内に こと 必要 す 、臼田中学校 小中一

を想定し いませ 小中

連携に い 、近け 有利というこ と あ ます 、佐久市内の小中学校に い 、離 い 同 中学校区内 、現在小中連携を行 います 520

早千を超え 署名の重 を心に留め 、 建設場所を 月に決定せず、 し 住 民の意見を聞い ほしい

520 佐久市型論点整理手法 バプ旨プのと す

521

2千以上の署名 集ま い という事 、検討に対し 不満や疑問を持 い 方 大勢い ため と思う 何十年、 何百年使う学校を2年 決め こと う と思う 意見を吸い上 、 映させ

検討を し ほしい

521 佐久市型論点整理手法 バプ旨プのと す

意見・要望等 考え方

519

検討委員の意見 全会一致 決ま たわ け いの 、検討委員会の結論を 重す 全会一致ま 検討委員を し 、結果 出 教育委員会 進め

いたい

519

検討委員会 、こ ま 旨6回にわた 協議を進め ました その中 、検 討委員会 候補地を旨 所に絞 込 こ とを確認しました

そし 、最終的 結論を出す際に コ スモホヸルの西側 を候補地とし 決定 す ことの賛否に い 、投票 行うこ とを全員 了承し 行いました

(25)

番号 番号

533

説明会資料の 臼田地区新小学校の建設 候補地の選定に い 、佐久市の ホヸムペヸ 内 公開さ い この 資料の作成日 第 回検討委員会 開

催さ 前と 、こ あ

最終的 結論 決ま たの い と 疑問に思う

533

第 回の検討委員会 評価点を報告し た際、評価結果 け 検討委員会の結 論と いの 、次回ま に選定の 理 のたた を事務局 作成す う にと、検討委員会 依頼 あ まし た そこ 、第 回検討委員会の前に 提出す 資料とし 作成しました 531 各候補地の用地費の見込、 成費の見込

と工事費の見込 う い の

531

用地費の見込 、用地の鑑定等を行 い いの 用地費 掴 ませ

成費の見込 、臼田小学校以外の 候 補地 全 水田ということ 、盛 土を す ことと ます

概 市場に け 土の値段を調べます と、現在 ㎥ 早分早画画円~フ分画画画円

、平均の早分プ画画円 計算しますと、概 算 、あいとぴあ臼田の東側

24,000㎥ 6分画画画万円程度、青沼小学 校及 周辺 判画分画画画㎥ 旨億判分プ画画万 円程度、コスモホヸルの西側 判6分画画画 ㎥ 旨億ホ分画画画万円程度に ます 工事費の見込 、基本設計をや

いと概算金 を算定す こと い

ため、現段 提示 ませ

532

検討委員の人選と 重要度係数のこと 全戸配 目に見え 形 配 し いたい

532

検討委員会の構成 、第旨回検討委員会 終了後に回覧 、重要度係数に い

、第旨プ回検討委員会終了後に、全戸配 の文書 知 せし ます

529 教育委員会 ◎○△の評価 決め の 自 討議 決め の

529

今回の建設場所の決定に まし 、 そ 検討委員会 議論をし いた いた過程や検討結果を 重し 、市 民の皆さ の意見 参考にし 、教育委 員会の合議に 臼田の新しい小学校の 建設場所を決定し い ます

530 市長と教育長に 会いしたいという日程 う ました

530

建設場所 、教育委員会 最終的に決定 す こと あ ますの 、教育長 話 を 聞 す 場を設定させ いた ま す

527 最終的に 教育委員会 決定さ ます

527 教育長ほ 4名の教育委員の合議の中 決定さ ます

528 教育委員会に 臼田の方 います 528

ませ

教育委員 地区 うと く、佐 久市議会 同意を い、市長 任命し

ます  その他 対の意見 件

意見・要望等 考え方

526 教育委員会 教育長ほ 4名の委員さ す 部課長 入 ます

526

(26)

番号 番号

540 学校の場所を決め の い す 540

議会等 、今年の 月中に決定をさせ いた く予定と 答えし います

541

検討委員会の結果 く 、教育委員 会 ち と 任を持 結果を出し ほしい

541

検討委員会 出した結論を 重し、教育 委員会 最終的 決定をし まい ま す

538

佐久城山小学校の給食の説明会の時 、

不満 言 い け 終わ い

不満 言う場 く、こ

うし いくの という場にすべ あ

538 佐久市型論点整理手法 バプフプのと す

539 校 く、千曲川の東と西の2校に

し いたい

539

将来の臼田地区の児童数の推計 、将 来にわた 適 学校規模と う ブ校を旨校に統合す こと 、平成2 年

月、決定し い こと あ 、変更 ませ

536 建設場所 ま 決定さ い いの 536

建設場所 最終的に市教育委員会 決定 しますの 、現在最終決定 し い い 状況 す

537

教育委員会 事務的、機械的 誠意を感 い

事務的 い検討と候補地の選定を 願 いしたい

537

質問に対す 回答等 、誠意を持 対 応させ いた い います

教育委員会 、こ ま 検討委員会 慎重に議論し 出さ た結論を 重し

、住民説明会 の意見等 踏まえ、建 設場所を決定し まい ます

534 事業費を出し 建設候補地を決めた 方 良いの い

534

基本構想、基本計画の次に行う基本設計 概算の工事費 出ます 、今回の4候

補地 、概 億 億円と試算

し ます

535 コスモホヸルの西側あ の説明会 535

今回の住民説明会 、検討委員会に い 建設候補地 、 コスモホヸルの西 側 選定さ ましたの 、こ に対す

意見と新しい学校づく に向けた意見 を聞くため開催し ます

(27)

番号 番号

546

検討委員会 決めたことを 重す こと 大事 と思う

ㄠ寧に2年 け や たこと 非常 に良 た

署名と 、住民投票をす 、 や村 め 種に そ やめた方 良い と思う

検討委員の選出方法 悪いと 別の問 題 決め たシステム 選 たの

、そ を 重し や いた く ㆁ方 い

た 、無駄 所に貴重 税金を使わず、 将来に向け 良い小学校を いた

たい

546

意見とし 承 ます

、今後に まし 、佐久市型論 点整理手法 バプブフのと す

547

2年にわた 検討委員会を開催し、重 い 断をし たと高く評価をし い 事務局 の情報 無 たの く、聞く耳を持た た、苦情

たという状況 たと思う 全会 一致 候補地を決定す こと 、臼田の 地域性 夢のまた夢 あ 投票に

結論 納得 こと あ 、候補地 の検討 旨歩進 べ

547 意見とし 承 ます 543

私 や こと 何 といえ 、子 にと 安全 方法、例え 小学

校 ロメヸトルに く 、

年生2年生をバス 運ぶと 、そういう 具体的 安全策を と私 考え や

こと 大人の務め い

543

今後、学校・保護者・地域の皆さ と通 学路を含め 学校づく に い 検討し

い ます

544

統合中学校 たの 並大抵のこと た 史の中 統合中学校の位 置を川西 川東 いいと認め い

そ を理解し 話を進め

いたい

544

意見とし 伺います

545

何 あ 安全 あ 、 うや や

素晴 しい学校 、 うい

う学校を目指し いくの 話し合 いたい

545  検討委員会の結論に賛成の意見 件

意見・要望等 考え方

542

コスモホヸルの西側以外の候補地を推し いた人 皆 え と思 い 、検討委員会 ルヸルに則 決めた 方向性 あ の 、私 そ を飲ま いといけ いの い

(28)

番号 番号

552

検討委員に報い ために 、本当にいい 案 最後 こ 万 という うに感

学校を いた たい

552 意見・要望等

555

子 、通学時に危険を察し 成長し いく

こに建 良いの 、とに く将来 を見据え 良い学校を ほしい

555 臼田地区の皆さ と学校づく の検討を し まい ます

556

ま 、建設場所を決定す 機 熟し い い ということ 言わ い

、私 賛成の立場 、後ずさ の無 い うに、前に進め いたい

556 意見とし 承 ます

今後、建設地 決定さ 、基本構 想、基本計画、基本設計、実施設計と臼 田の子 のための学校づく を進め

い ます

553

全然知 たという発言 あ こと 自体に驚いた

検討委員会 あ その都度資料 配 さ い

553

意見のと 、こ ま 様々 機会に 知 せをし ました

今後 、臼田の皆さ と、将来の子 のための学校づく を考え まい たい と考え います

554

本結論を早く出し 、老朽化した小学校 を早く新しくし 、子 整 た学 校 勉強し 、この地域・子 の発 展、子 の将来の幸福を考え い たい

554 548

検討委員さ 長く会議を け 出 した結論 の 、コスモホヸルの西側 いいと感 い

548

意見とし 承 ます 549

小学校成長期に い 、学校に通うとい う行動の中 、運動を含め地域の人との コミュニ ヸション、こ 非常にいい こと と思うの 、バス通学等 ロ距 離の通学に い うにし いた い

549

550

検討委員の皆さ の観点や条件等 を とに評価し、重要度係数ま 使 出した結論 常識的 意味 非常に妥当

線 と思う

550

551

検討委員に 苦労いた いた検討結果 の 、教育委員会とす 最大限 重し

欲しい

551

(29)

住民説明会での反対意見

賛成意見の内訳

6

10

2

5

9

13

11

16

72

15

87

通学の安全確保に関する意見

署名の扱い

検討

を望む意見

その他反対の意見

検討委員会の結論に賛成の意見

検討委員会の選任に関する意見

地域住民の意見反映に関する意見

住民投票・アンケ

の実施に関する意見

洪水ハザ

マップに関する意見

(30)

教育委員会として整理すべき反対意見

場所

評価

変わ

思う

検討委員会

地区

選任

公平

検討委員会

選出母体

一任さ

わけ

住民

意見

反映さ

いう

決定さ

しま

情報

母親

候補地決定

納得す

十分

情報

無い

不安

払し

説明

欲しい

意 見

住民投票

アンケ

調査

実施し

結果

納得す

教育委員会

防災マップ

関す

説明

委員

誤認識

あい

ぴあ臼田

東側

評価

しま

片貝川

管理し

いう事

マップ

作成し

住民

欲しい

評価基準

統一さ

評価者

主観

評価

しまう

評価方法

疑問

結果

尊重し

教育委員会

決定す

住民

納得

km前後

徒歩通学

多い候補地

国道

児童

危険性

う考え

ス通学

km以

欲しい

程度道路整備等

意 見

名余

署名

重さ

う考え

重さ

考え

検討

欲しい

意見・要望等の内容等

検討委員会委員

選任

関す

意見

地域住民

意見反映

関す

意見

通学

安全確保

関す

意見

署名

扱い

検討

意見

他反対

意見

住民投票

アンケ

実施

関す

意見

洪水

マップ

関す

意見

評価結果

評価方法

関す

意見

(31)
(32)

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